子どもの愛しすぎる言いまつがい

子「ままー、くつしたの”つ”って、どうやって書くの?」

私「つ?つみきの”つ”だよー」

子「違うよー、くつしたの”く”!」

私「あー、”く”ね!◯◯◯(息子の名前)の”く”だよー」

子「もう!まま違う!くつしたの”つ”!!」

 

(ちょっと怒ってる・・・)

 

私「もう一回言って?くつしたの?」

子「トゥ!」

 

・・・・・・

 

えーーーーーー!
トゥ!?
クトゥシタ????

笑っちゃいけないと思いつつ我慢できず。

子「笑わないで!」

かわいすぎて、ぎゅーっとして笑いを堪えました。

6歳でもまだありますね。言いまつがい。

 

ちなみに、私も。

先日、チェ・ゲバラを

「チェゲ・バラ」と言って、両親をがっかりさせました。

区切るとこ違うと全然違うのに聞こえますね。うんうん。

ちなみに父とチェ・ゲバラの帽子がイケてるね、なんて話をしていただけで、
人物のことや思想のことなどが会話に一切出てこないあたり、本当に歴史、世界史は苦手で残念な私。

勉強します!